note
代行だけで終わらない。
Voice
前年比の総応募数1.9倍、エージェントからの紹介数1.8倍になりました!
株式会社Sales Marker
前年比の総応募数が約4倍、一次面接実施率が66%→85%、二次面接実施率が50%→79%に!
株式会社KIRINZ
スカウト返信率が11%向上しました!
株式会社ABABA
年間20,000PVを獲得できる採用オウンドメディアとなりました!
株式会社マイスターエンジニアリング
ターゲットである20-30代からの応募率が5倍になりました!
アサヒロジグループ
初回面談参加率が30→60%に改善しました!
株式会社DRIX
OTOGI の支援なら、 その課題を解消できます
採用“広”報とは
自社のことを知らない人に自社のことを知ってもらうこと、つまり認知をとること。(広く浅く)
不特定多数に広めるPV(拡散)重視
採用“狭”報とは
少なからず自社のことを知っている人、或いは自社のターゲット“のみ”に向けたコンテンツを作成し、態度変容を起こすこと。(狭く深く)
企業理解の深度(歩留まり改善)重視
候補者の 選職リテラシーの向上
近年スマホ等の普及により、生活者の受け取る情報量が爆発的に増えています。その結果、仕事選びにおいても「自分にとって無意味な情報」をいかに排除し、「自分にとって有益な情報」をいかに鮮度高く収集するかという、無意識化の選職リテラシーが急激に高まっています。
応募を5社以下に 絞り込む候補者は なんと「約85%」
つまり、エントリーする前に候補者が企業を厳選している状態であることがわかります。勝負は、“会う前”から始まっているのです。
採用は 「因果関係」ではなく、 「因果構造」
1つの施策が結果に影響を与えるのではなく、さまざまな施策が連携して効果が生まれている。
採用広報が効きやすい会社
年間40名以上を採用する“ハイボリューム採用企業”
“知名度は低いが尖った強み”を持つBtoB・ニッチ企業(特に中小企業)
カルチャーフィットを最重視する“価値観ドリブン企業”
エンジニア・デザイナーなど“希少価値”の比率が高い企業
業界水準以上の高待遇企業
今後の採用需要が明確に読める“拡大フェーズ企業”
採用広報が効きづらい会社
年間数名のみの“スポット”採用企業
業界水準を大きく下回る待遇の企業
超ハイレイヤー特化の“ヘッドハント市場企業”
退職率の高さが状態化している企業
採用戦略や採用オペレーションが整備されていない企業
採用広報は「魔法」ではありません。
しかし、“理解不足”がボトルネックである限り、最もレバレッジが効く施策となります。
Case
OTOGI が制作した採用オウンドメディア事例
「社員インタビュー記事」だけが採用コンテンツだと思っていませんか?
実は候補者が欲している情報は他にもたくさんあり、
“働いている社員”以外にフォーカスをあてたコンテンツが重要になります!
株式会社ABABA
オリジナルコンテンツ
フロンティア株式会社
スタッフインタビュー
株式会社ABABA
CEOインタビュー
株式会社アクトビ
CEO×CTO対談
株式会社パートナープロップ
事業内容紹介
フロンティア株式会社
新卒インタビュー
株式会社WAKEL
仕事内容紹介
株式会社KIRINZ
スタッフインタビュー
株式会社WAKEL
事業内容紹介
株式会社SACYA
メンバーインタビュー
ノウンズ株式会社
仕事内容紹介
株式会社Yaaha
新卒採用ガイド
Strength
Interview
OTOGIには、HRベンチャー、ベンチャー人事出身メンバーが数多く揃っています。
HRの知見だけではなく、「ベンチャー・スタートアップの若手採用ノウハウ」を把握し、実績をあげていることが強みです。
また、「どんな組織をつくりたいか」「どんな人と働きたいか」そんな価値観を全面に押し出したリッチな採用コンテンツ作りも得意としています。