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事業内容

採用“狭報”で、
より本質的な採用を。

「拡散」の採用広報ではなく、「企業理解の深度を高める」採用狭報を。

HR系企業の立ち上げが目立つ中、それに紐付き採用媒体、スカウトサービス、送客サービス、人材紹介サービスなど“母集団形成”に特化(重きを置いた)したサービスで溢れています。

「どの池(サービス)で魚(人)を釣る(採用)のか」という議論は非常に重要ですが、盲目的に「池」のみの変更をしていても、そもそも「釣竿やエサ」を磨き、工夫をしなければ振り向いてはもらえません。

OTOGIは企業理解の深度を高める採用狭報コンテンツで、すべての採用チャネルに良い影響を与えるような本質的な採用支援を行い、採用力の強化を実現します。

  • 採用コンテンツ制作実績

    0 +
  • 累計支援社数

    0 社以上
  • スカウト返信率

    0% +
  • 応募率

    0% +
  • 採用“広”報とは

    自社のことを知らない人に自社のことを知ってもらうこと、つまり認知をとること。(広く浅く)

    マスに届けるため読み手は自社採用のターゲットではない人がほとんど。また、バズるようなネタがある企業の方が少ないためそもそも読まれないケースが多い。一定の採用人数がいてなおかつ、知らない人でも振り向いてくれるような「フックとなるネタ」があるような企業がマッチ。採用“広報”という言葉だと、「拡散性」を想起する方がほとんどでとりあえず多くの方に見てもらうというニュアンスが強く、PV至上主義から脱却できない危険性もはらんでいる。

    不特定多数に広めるPV(拡散)重視

    不特定多数に広めるPV(拡散)重視のファネル図。拡散量は多いが、浸透度は低いことを示す。
  • 採用“狭”報とは

    少なからず自社のことを知っている人、或いは自社のターゲット“のみ”に向けたコンテンツを作成し、態度変容を起こすこと。(狭く深く)

    多くの人には見てもらえないが、採用ターゲットの態度変容を起こすことができる可能性をはらんでいる施策。ある媒体の応募が100PVに1応募だったところ、このような情報の透明度をあげるコンテンツに誘導し、魅了することで50PVに1応募くるようなイメージ(歩留まり改善)。認知のための情報発信(アウトプット)ではなく、来て欲しい人とのコミュニケーションといった役割。

    企業理解の深度(歩留り改善)重視

    企業理解の深度(歩留り改善)重視のファネル図。拡散量は少ないが、浸透度は高いことを示す。

case study 事例紹介

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採用“狭報”で、
より本質的な採用を。

OTOGIは“バズ“や”拡散“といった難易度が高くなおかつ一過性の施策ではなく、採用ターゲットに“企業理解の深度“を高め、共感によって選ばれる仕組みづくりを支援しています。企業理解度を上げ、ミスマッチを減らした本質的な採用を共に目指しませんか?